ひとなつの
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電話
  夜、学園のプールで……。 朦朧とした意識で感度は良好 祝杯は忍び込んだ学園の夜のプールで! 作戦会議は主人公の部屋でも!  
  裸エプロンでご奉仕 女の子として意識し始めたら、衛の欲望が止まらない……!? 先生宅にて。個別のレッスン……。 慌てて隠れた押入れで……。  
  こもも、決意のはじめて。 風邪で火照った身体で…… 先生とのはじめて。 放送室でのお誘い  
  お風呂の水が抜けて大パニック いつものように気軽に部屋に入ったら 放課後、誰もいない教室にて。 あっこの部屋にて。はじめて。  
  千春 料理失敗…… ありす 昔のように。 海雪姉ちゃん 猫!!!! あっこは料理上手  
    ※クリックすると大きなサイズで見る事ができます。

電話
電話も色々なシーンが。
    電話は親密度アップのアイテム。誰にかけるのかも、あなた次第……。
    携帯電話のない時代、時間や状況によっては、不在だったり、まさかの親が出てくることも。
    バスシステムやADV中にヒントがあるので、さりげにチェックしてみよう。

朝のバス通学
朝のバス通学
    朝の登校風景。
    朝早い時間のため、最初は、主人公と千春の2人きりだった。 それが主人公の行動により、次第に増えてゆき…………。
    このバスの中が彼らの秘密基地であるかのように、夜の体育祭実現に向けての、作戦会議場所となってゆく。


HEROがいる街
七ヶ浜団地
主人公たちが集う場所
    少し小高い場所に建つ七ヶ浜(しちがはま)団地。 3階には、主人公須藤家と、有栖川家が入り、4階には、志水家が入居している。 内装は3DK。
    衛とありすは幼少期からここで暮らしているが、志水亜子は主人公がいない時期に転居してきたらしい。

七ヶ浜団地 奥
主人公たちが集う場所 奥
    七ヶ浜(しちがはま)団地の内装。
    左から順に 須藤家玄関、 須藤家台所、 ありすの部屋、 主人公衛の部屋。
    衛の部屋はいない間に物置となっており、 渋々奥の狭い場所で寝起きをしている。
    衛が戻ってきてからは、その狭い主人公の部屋に集まることが習慣化。 ありすの部屋は数年前に行ったきり、あっこの階自体には近づくことすら許されていない。

この街のバス停
バス通学
    主人公 衛 が通学に使うバス停。
    同じ時間帯のバスを利用していたのは 衛 と こもも だけ。 ありすに至っては、自転車通学である。
    が、ある計画が進行してゆくとともに、同じバスに乗る仲間が増えてゆくことに……。
    ゲームシステムとも連動したバス通学シーンは、このゲームの醍醐味。

鎌鞍学園
鎌鞍学園
    バス停を降り、学園へ向かう途中に踏切があり、さらに奥の坂を登りきった場所に、鎌鞍学園はある。
    先生である小野寺海雪も、この学園の学生であった。
    祭の季節になると、この踏切付近には屋台が並び、学生たちは浮足立つ。

鎌鞍学園 校舎内
鎌鞍学園 校舎内 壱
    何度か塗り替えは行われているため、築年数ほど古くは見えない。 が、教室側の窓などに、築の古さを感じさせる構造が見え隠れする。
    主人公衛、ありす、モモの3人は3年の同じクラスに属しており、小野寺海雪がその臨時担任を務める。
    あっこのいる2年、こももがいる1年の教室も同じつくりである。

鎌鞍学園 校舎内
鎌鞍学園 校舎内 弐
    芝が綺麗に手入れされているコートには、部外者一切立ち入り禁止、幼なじみも絶対禁止と、強く念を押されている聖域。
    ありす が所属するテニス部は県大会の常連であり、その強さ故に、試合前は部内にピリピリしたムードが漂っているからだ。
    そんな中、息抜きで使われるのは、夜にはライトアップが可能というご自慢の学園プール。
    夜な夜な仲間たちと忍び込んでは、遊んでいる。 (ライトアップはもちろんなし)

鎌鞍学園 校舎内
鎌鞍学園 校舎内 弐
    音楽室からは、友人モモの妹 千春 が伴奏を受け持つ合唱部の音色が鳴り響く。
    海が一望できる鎌鞍学園屋上。 その場所で、その音色を聴くことが、いつしか主人公衛と友人モモとの放課後の過ごし方となっていた。
    仲間が集まるようになってからは、その音色の楽しみ方も形を変えてゆく--------------。

団地組とは少し遠い場所に住む、桃谷一家の家。
団地組とは少し離れた場所に住む、桃谷一家。
    主人公の友人モモ(桃谷 賢) と その妹 こもも(千春)。 
    二人は少し離れた一軒家に住み、団地組である主人公たちから 『白亜の豪邸』 と羨望のまなざしで見られている。
    唯一の欠点はモモ曰く、団地組より学園が遠いこと。 主人公がバスに乗り込むと、決まって先に妹であるこももが乗車していることが多い。
    自転車通学の子が多いためか、バスでは二人きりになることもしばしば。

思い出になる場所
思い出になる場所
    ブランコで夜通し話したり、線香花火の小さな音に耳を傾けたり……。
    仲間と集い、一つの目標に向かって団結しようとする気持ちとは裏腹に、個別の想いが膨らんでゆく夏。
    それぞれの特別な思いが、通学バスの車内にも変化をもたらす……?
    
HEROに出会う場所
HEROに出会う場所
    木をつたい、たどり着いた灯台の上。 幼き頃の彼らの秘密基地。
    そこで彼らは、HEROと出会った。